モノクロレター/矢井田瞳
多くの歌に多くの想い出があるけれど
誰かを思い出すはずの歌もいつも間にか全てがあの人の歌になる。
私はアルバムも開いてしまうけど
この歌詞のように『今なら。。。』と想像してしまう。
たまに話はできてもお互い今を多くは語らない。。。
溢れるほどの想い出話はできても
多分楽しかった過去まで穢してしまいそうだから。
それでもたまにはあなたの傍に居たいと願う。
私の傍に居て欲しいと願う。
これは時を経て綺麗に飾られた過去に捕らわれているだけかもしれない。
あなたはどう思うかな?
元気で暮らしていますか 風邪など引いていませんか
新しいギターが来ました 気が向いたら引きにでもおいで
あれから私は一度も写真を開いた事はない
透明な笑顔はそのまま 色褪せない 静かに
もし今の私とあなたならば
深い夜を乗り越えただろう
さらさらと手を振った
引き返す道はなかった
白い雲の隙間から
鳥が自由に飛んだ
無力さを棚に上げては 空の青さを憎んだり
どこまでも優しいあなたが頼りなく思えた
戻らない景色が一つ また一つ
目を閉じればあふれてくけど
さらさらと手を振った
帰ることないこの場所から
街明かり そのどこか
あなたの幸せを願う
哀しみも 愛せたなら
叶わないものはないわ
さよならが教えてくれた
生まれたばかりの気持ちで
続いていく青い空に
何度でも終わりを告げるから
街明かり そのどこか
あなたは幸せでいて
元気で暮らしていますか この唄が聴こえていますか
誰かを思い出すはずの歌もいつも間にか全てがあの人の歌になる。
私はアルバムも開いてしまうけど
この歌詞のように『今なら。。。』と想像してしまう。
たまに話はできてもお互い今を多くは語らない。。。
溢れるほどの想い出話はできても
多分楽しかった過去まで穢してしまいそうだから。
それでもたまにはあなたの傍に居たいと願う。
私の傍に居て欲しいと願う。
これは時を経て綺麗に飾られた過去に捕らわれているだけかもしれない。
あなたはどう思うかな?
元気で暮らしていますか 風邪など引いていませんか
新しいギターが来ました 気が向いたら引きにでもおいで
あれから私は一度も写真を開いた事はない
透明な笑顔はそのまま 色褪せない 静かに
もし今の私とあなたならば
深い夜を乗り越えただろう
さらさらと手を振った
引き返す道はなかった
白い雲の隙間から
鳥が自由に飛んだ
無力さを棚に上げては 空の青さを憎んだり
どこまでも優しいあなたが頼りなく思えた
戻らない景色が一つ また一つ
目を閉じればあふれてくけど
さらさらと手を振った
帰ることないこの場所から
街明かり そのどこか
あなたの幸せを願う
哀しみも 愛せたなら
叶わないものはないわ
さよならが教えてくれた
生まれたばかりの気持ちで
続いていく青い空に
何度でも終わりを告げるから
街明かり そのどこか
あなたは幸せでいて
元気で暮らしていますか この唄が聴こえていますか
心/東京事変
心の本当の場所なんて知らない。
でも見て、聞いて、感じて反応するのはやっぱり鼓動。
ここが反応するのは脳からの電気信号のせいかもしれないけど
ここを反応させるということはやっぱりここが心の場所なんだろうか。
落ち込んだ朝に太陽の光を浴びながらこの歌を聞く。
ダメな自分を受け止めてそれでも歩き出す勇気をもらう。
簡単に自分なんて理解してもらえない、逆に言えば人なんて簡単に理解できない。
解っているのに先を急いでしまったりする。
結果自分を陥れてしまったりする。
それでも前に歩くことはやめてはいけない。
知らないことはいくらでもある。
気付いて欲しければ気付かなければならない。
自分に甘えて居たくない、歩き出そうとそう思える曲。。。
心と云う毎日聞いているものの所在だって
私はまったく知らない儘大人になってしまったんだ
頬に注いだ太陽に肖る快感
前を睨んで性を受けなおす瞬間
手に取って触るだけで解った気になったいた私に然様なら
妙な甘えでもう誰も失いたくない
逢って答えをそっと確かめたいけど
触れ合いに逃避するのは禁止戸惑いつつも変えているんだ
生まれてしまった恥じらいを今日嘲笑わず耐えて居たい
私は何度溺れたとして泳ぐことを選んだんだって
宵の苦悩に苛まれながら覚醒
縦横無尽に感じ剥がしていく行程
此処で見抜いて新しく会って向き合う私に気付いて
汚れてしまった恥じらいを今日受け止めて添いたい
私は何度堕ちたとして生きることを選んだんだって
雲すらとうに逃げた後の秋ヶ瀬公園は
私の全く知らない様な刺々しい冬を唄う
心と云う毎日聞いているものの所在だって
私は全く知らない儘大人になってしまったんだ
でも見て、聞いて、感じて反応するのはやっぱり鼓動。
ここが反応するのは脳からの電気信号のせいかもしれないけど
ここを反応させるということはやっぱりここが心の場所なんだろうか。
落ち込んだ朝に太陽の光を浴びながらこの歌を聞く。
ダメな自分を受け止めてそれでも歩き出す勇気をもらう。
簡単に自分なんて理解してもらえない、逆に言えば人なんて簡単に理解できない。
解っているのに先を急いでしまったりする。
結果自分を陥れてしまったりする。
それでも前に歩くことはやめてはいけない。
知らないことはいくらでもある。
気付いて欲しければ気付かなければならない。
自分に甘えて居たくない、歩き出そうとそう思える曲。。。
心と云う毎日聞いているものの所在だって
私はまったく知らない儘大人になってしまったんだ
頬に注いだ太陽に肖る快感
前を睨んで性を受けなおす瞬間
手に取って触るだけで解った気になったいた私に然様なら
妙な甘えでもう誰も失いたくない
逢って答えをそっと確かめたいけど
触れ合いに逃避するのは禁止戸惑いつつも変えているんだ
生まれてしまった恥じらいを今日嘲笑わず耐えて居たい
私は何度溺れたとして泳ぐことを選んだんだって
宵の苦悩に苛まれながら覚醒
縦横無尽に感じ剥がしていく行程
此処で見抜いて新しく会って向き合う私に気付いて
汚れてしまった恥じらいを今日受け止めて添いたい
私は何度堕ちたとして生きることを選んだんだって
雲すらとうに逃げた後の秋ヶ瀬公園は
私の全く知らない様な刺々しい冬を唄う
心と云う毎日聞いているものの所在だって
私は全く知らない儘大人になってしまったんだ
Samantha/木村カエラ
あえてこのひらがななのがいい
敷居が低いって感じ?
逆側から言えば両手広げて受け入れてる感じ?
次のステップへのポジティブな雰囲気が伝わってくる。
↑これ今のあたしに大切
いろんな内容の相談受けるし
自分だけが苦しいなんて思っちゃいないから
私が感じたようにこの歌詞でポジティブになれたらいいな
カエラちゃんの歌詞は前向き
な歌多くて
素直な表現がうらやましく思う。
私も最近『生き急いでる』って良く使ってた(笑)
見失ってるものあったんだろうな(^_^;)
私の『サマンサ』は。。。
どんな時もつらいはずさ
でもきっと毎日はすばらしい
うれしいな
おかしいな
泣けちゃうなかなしいな
どんな時も たのしむため
道行く人は走って見える
私も同じだ 走って見える
生き急いで 見失ってるもの
ひろい集めなきゃ そろそろヤバイかな
なぞめいて
ひらめいた
おちこんで
考えた
I don't wanna think about me.
さよならでバイバイ
あーこんな自分は
あーダメダメなんだ
あーこがれはサマンサ
どんな時も たのしめるはずさ
私よりも大切な人を
いちずに思い 守れる事が
何よりも
すくいになる
そうきづいた
今日この頃
I don't wanna think about me.
あーやさしく強く
あーすなおに生きる
あーサマンサのような
大きな人になりたいな
あーでもぐちゃぐちゃなんだ
あーこんな自分は
さよならでバイバイ
あーこがれは サマンサ

敷居が低いって感じ?
逆側から言えば両手広げて受け入れてる感じ?
次のステップへのポジティブな雰囲気が伝わってくる。
↑これ今のあたしに大切

いろんな内容の相談受けるし
自分だけが苦しいなんて思っちゃいないから
私が感じたようにこの歌詞でポジティブになれたらいいな

カエラちゃんの歌詞は前向き
な歌多くて素直な表現がうらやましく思う。
私も最近『生き急いでる』って良く使ってた(笑)
見失ってるものあったんだろうな(^_^;)

私の『サマンサ』は。。。
どんな時もつらいはずさ
でもきっと毎日はすばらしい
うれしいな
おかしいな
泣けちゃうなかなしいな
どんな時も たのしむため
道行く人は走って見える
私も同じだ 走って見える
生き急いで 見失ってるもの
ひろい集めなきゃ そろそろヤバイかな
なぞめいて
ひらめいた
おちこんで
考えた
I don't wanna think about me.
さよならでバイバイ
あーこんな自分は
あーダメダメなんだ
あーこがれはサマンサ
どんな時も たのしめるはずさ
私よりも大切な人を
いちずに思い 守れる事が
何よりも
すくいになる
そうきづいた
今日この頃
I don't wanna think about me.
あーやさしく強く
あーすなおに生きる
あーサマンサのような
大きな人になりたいな
あーでもぐちゃぐちゃなんだ
あーこんな自分は
さよならでバイバイ
あーこがれは サマンサ
落日/東京事変
この歌を聴くと大切な人との別れを思い出す。。。
今も尚記憶の薄れないい大切な人。。。
『私の前を歩み続けてそれを見て後をついていく』
その構図が当たり前だった。
『遠く離れていても身近な存在』
これが当たり前のように思えていた。
それが崩れた瞬間から目の前が真っ暗闇に思えた。
私の太陽が沈んでしまっても私は歩み続けなければならい。
たまにこの詩を聴き涙を流しながらそれでも自分の太陽を見出して。。。
君は生まれ僕に出会い春を憂い秋を見た
記憶を辿る過程であどけない君の写真に
認めたのは僕が所詮季節すら知らない事
現在では声を失くした君だけが映す月花
「当てにならないことばかり」って
嘆いたこの舌の根でさえも
乾く前に期待を仄めかす
まるで手ごたえの得られぬ夜
また一つ小さく冷えていく生命を抱いた
雪に生まれ何時も笑い雨を嫌い此処に居た
確かなのは只唯一君のさっき迄の温もり
「何が悲しい?」と尋かれたって
何も哀しんでなど居ないさ
丁度太陽が去っただけだろう
微かな希望と裏腹に
ごく当たり前の白け切った夕日を迎えた
独りきり置いて行かれたって
サヨナラを言うのは可笑しいさ
丁度太陽が去っただけだろう
僕は偶然君に出遭って
ごく当たり前に慈しんで 夕日を迎えた
さあもう笑うよ
今も尚記憶の薄れないい大切な人。。。
『私の前を歩み続けてそれを見て後をついていく』
その構図が当たり前だった。
『遠く離れていても身近な存在』
これが当たり前のように思えていた。
それが崩れた瞬間から目の前が真っ暗闇に思えた。
私の太陽が沈んでしまっても私は歩み続けなければならい。
たまにこの詩を聴き涙を流しながらそれでも自分の太陽を見出して。。。
君は生まれ僕に出会い春を憂い秋を見た
記憶を辿る過程であどけない君の写真に
認めたのは僕が所詮季節すら知らない事
現在では声を失くした君だけが映す月花
「当てにならないことばかり」って
嘆いたこの舌の根でさえも
乾く前に期待を仄めかす
まるで手ごたえの得られぬ夜
また一つ小さく冷えていく生命を抱いた
雪に生まれ何時も笑い雨を嫌い此処に居た
確かなのは只唯一君のさっき迄の温もり
「何が悲しい?」と尋かれたって
何も哀しんでなど居ないさ
丁度太陽が去っただけだろう
微かな希望と裏腹に
ごく当たり前の白け切った夕日を迎えた
独りきり置いて行かれたって
サヨナラを言うのは可笑しいさ
丁度太陽が去っただけだろう
僕は偶然君に出遭って
ごく当たり前に慈しんで 夕日を迎えた
さあもう笑うよ
ゆらゆら/矢井田瞳
愛する人が隣でそっと寝息をたてる
なんて愛しい時間だろう。。。
そんなことを感じた時期もあったかな(笑)
私だけにしてねってマジで思うんだよね。
後から考えるとそんな大した。。。。。。
過去を語るのはやめとこ☆
『あなたによってあなたに愛された私が生まれる』
私はそんな感じにこの歌詞を受け止めました。
何度でも。。。
可愛い寝顔で惑わすのは 私だけにしてね ゆらゆらゆら
今いる世界が朽ち果てても 私の傍にいてね 何度でも
光の中 壊れていく音
目を閉じて 夜が落ちた音
涙がこぼれたの
流れ星のように
あなたの中 私はどこ
描いた空が無情に滲む頃
それは今日の始まり
恋にはいつでも 裏切られるから
私たちだけの愛を今
愛してるわ いつも言いかけて
信じてるわ 永遠の陰で
涙がこぼれたの
流れ星のように
宇宙の中 私はどこ
あなたが描いた空に溶ける頃
それが私の始まり
今いる世界が朽ち果てても 私の傍にいてね 何度でも

なんて愛しい時間だろう。。。

そんなことを感じた時期もあったかな(笑)
私だけにしてねってマジで思うんだよね。
後から考えるとそんな大した。。。。。。

過去を語るのはやめとこ☆
『あなたによってあなたに愛された私が生まれる』
私はそんな感じにこの歌詞を受け止めました。
何度でも。。。
可愛い寝顔で惑わすのは 私だけにしてね ゆらゆらゆら
今いる世界が朽ち果てても 私の傍にいてね 何度でも
光の中 壊れていく音
目を閉じて 夜が落ちた音
涙がこぼれたの
流れ星のように
あなたの中 私はどこ
描いた空が無情に滲む頃
それは今日の始まり
恋にはいつでも 裏切られるから
私たちだけの愛を今
愛してるわ いつも言いかけて
信じてるわ 永遠の陰で
涙がこぼれたの
流れ星のように
宇宙の中 私はどこ
あなたが描いた空に溶ける頃
それが私の始まり
今いる世界が朽ち果てても 私の傍にいてね 何度でも



