
『マルコヴィッチの穴』『アダプテーション』の脚本家、チャーリー・カウフマンの最新作。監督は『ヒューマンネイチュア』のミシェル・ゴンドリー。お互いを忘れるために記憶除去手術を受けるカップルに、『マスク』のジム・キャリーと『タイタニック』のケイト・ウィンスレット。交錯する時間軸のヒントとなるケイト演じるクレメンタインの髪の色は要チェック。
ジョエル(ジム・キャリー)は、別れた恋人・クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)が自分との思い出を消すために記憶除去手術を受けたことを知り、自分もその手術を試すが……。
監督 ミシェル・ゴンドリー
製作総指揮
デヴィッド・ブシェル 、チャーリー・カウフマン 、
ジョルジュ・ベルマン 、グレン・ウィリアムソン
脚本チャーリー・カウフマン
音楽 ジョン・ブライオン
キャスト
ジム・キャリー
ケイト・ウィンスレット
マーク・ラファロ
イライジャ・ウッド
トム・ウィルキンソン
ジェリー・ロバート・バーン
ローマス・ジェイ・ライアン
ジェーン・アダムス
デヴィッド・クロス
久々の映画です(^_^;A)
お友達に『胸にキュンキュンってくる映画』って教えてもらった映画。
疲れてたので途中で寝ちゃうだろうなんて思ってたのにしっかりエンドロールまで見ちゃいました☆
破天荒な彼女と堅実そうな彼との出会い。
二人で過ごした時間。
終わりに至ってのそれから。。。
真実の愛はめぐるものなのでしょうか?
二人それぞれが記憶を自らの意思で消してからの再会?出会い?は
あまりにも一番初めと同じ設定すぎて『運命』というか
『生まれ変わってもまた出会う』みたいな文言を思い出しました。
結局は巡り会った二人に
赤い糸ってやっぱりあるのかも!!
なぁ〜んてロマンティックな妄想ができそうな映画でした♪
テーマ : 映画 - ジャンル : 映画
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