
任務遂行のために地球へとやってきた、宇宙からの使者クラトゥ(キアヌ・リーヴス)。クラトゥの謎を解き明かすべく政府や科学者はやっきになる中、今訪れんとする危機に気付いたのはヘレン(ジェニファー・コネリー)と息子(ジェイデン・スミス)だけだった。
『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』の巨匠、ロバート・ワイズ監督が1951年に発表した『地球の静止する日』をベースにしたSFアクション。キアヌ・リーヴスふんする宇宙からの使者の到来とともに、地球最後の日へのカウントダウンが始まるというストーリーが展開する。監督はホラー映画『エミリー・ローズ』のスコット・デリクソン。50年以上も前の名作が、CG技術によって大迫力のカタルシス映像に生まれ変わる。
【 スタッフ 】
監督:スコット・デリクソン
製作:ポール・ハリス・ボールドマン / グレゴリー・グッドマン / アーウィン・ストフ
脚本:デヴィッド・スカルパ
音楽:タイラー・ベイツ
撮影:デヴィッド・タッターサル
プロダクションデザイン:デヴィッド・ブリスビン
衣装デザイン:ティッシュ・モナハン
編集:ウェイン・ワーマン
【 キャスト 】
キアヌ・リーヴス /ジェニファー・コネリー/キャシー・ベイツ /ジョン・クリーズ /ジェイデン・スミス /ジョン・ハム /アーロン・ダグラス 他
久々の映画館です!
キアヌリーブスの淡々とした演技が印象的な映画でした。
そのせいか親子愛がものすごく深い物に見えて
ものすごく感動的だった。。。
はい、もろ泣いてましたよ(笑)
チョーCOOLがあるとHOTはますますHOTに感じるんですね!
映像的には発想がおもしろいかな?
アレがアレになるの?みたいな(笑)
あと私的にはあの教授がステキだったと。。。
黒板を使っての会話って。。。凄過ぎ!!
最終的に地球はどうなったのかしら(^_^;A)
映画の『コア』的にはあのままじゃ滅亡なんだけど。。。
ラストシーンは観た個人の感想に左右されるって感じがしました。
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